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会期末日程で2案提示=民主(時事通信)

 民主党は10日夜の与野党国対委員長会談で、最終盤の国会日程について(1)16日までの会期を1日延長し16、17両日に衆参予算委員会を行う(2)16日に党首討論を行い、会期は延長しない―の2案を提示し、野党に判断を委ねた。 

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衆院3分の2割れに=社民離脱で再議決に影響も―与党会派(時事通信)

 社民党の連立離脱によって、衆院(定数480)での民主党と国民新党を合わせた与党会派の勢力は320議席から313議席に減り、3分の2を割り込む。憲法の規定では、両党だけでは法案などが参院で否決されても、衆院の3分の2以上の多数による再議決はできなくなる。
 一方、参院(定数242)は、与党会派の勢力は127議席から122議席に変わる。現在の過半数は欠員1のため121。これをわずか1議席上回るにすぎなくなった。 

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遠藤周作さんの初期未発表作発見 長崎の文学館で公開(産経新聞)

 遠藤周作さん(1923~96年)の初期の未発表作とみられる中編小説の草稿が見つかり、長崎市遠藤周作文学館(同市東出津町)で22日から公開される。後の芥川賞受賞作「白い人」や代表作「海と毒薬」にも共通する、悪の問題への探究がテーマという。

 小説は「われら此処より遠きものへ」と題され、大学ノートに約80ページにわたって青インクで書かれていた。昭和30年ごろの日記にも、似たタイトルと内容が触れられており、この時期に執筆されたとみられる。

 小説には、サディズムの語源ともなったフランス革命期の作家マルキ・ド・サドを、第2次世界大戦後の同国リヨンで研究する日本人学生、小杉が登場。フランス留学中にサド研究を深めた遠藤さん自身をほうふつとさせる。

 同館学芸員の池田静香さんは「支配する者とされる者の権力関係の中で、暴力性を帯びていく人間の行為を通して、悪の本質を追究した作品だ」と話している。

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法律相談めぐり綱引き 「士業」が連携サイト、弁護士増に対抗(産経新聞)

 司法制度改革で急増した弁護士が、これまで敬遠していた小さな仕事も受任するようになったことに対抗して、司法書士や行政書士などの弁護士以外の「士業者」がインターネットサイトを使い連携しあう動きが活発化している。関西の士業者による交流会は税理士や社会保険労務士など10士業者による横断型の検索サイトを立ち上げた。当初は弁護士も参加していたが、弁護士会が「非弁だ」とクレームをつけるなど、お互いの「職域」をめぐる綱引きが激化している。

 弁護士白書によると、平成21年3月現在の弁護士数は2万6930人で10年前の約1.5倍に急増。この結果、これまで弁護士が受任することが比較的少なかったとされる従業員の不当解雇や交通事故のトラブル、養育費の支払い請求など、報酬が数万円程度の案件も積極的に受任する若手弁護士が増えているという。

 一方、弁護士以外で法律にかかわる士業者は司法書士や行政書士のほか、税理士、公認会計士、社会保険労務士など多岐に渡る。しかし、それぞれの担当業務が熟知されているわけではなく、依頼者はだれに相談すればよいか分からず、探し方も知らないのが現状だった。

 こうした中、大阪や神戸の若手士業者らでつくる「関西士業交流会」を主宰する社会保険労務士の天野勝規さん(33)が顧客の開拓と利便性向上を図ろうと、20年2月に士業者検索サイト「まほろば」を開設。現在は税理士や社会保険労務士など10種類の士業者約250人が登録し、毎月2万人が閲覧するまで成長した。

 まほろばには当初、弁護士も登録していたが、士業者の非弁活動をめぐり監視を強めている大阪弁護士会が「弁護士の選定に関与すれば非弁活動にあたる」とクレーム。このため、今年1月末に弁護士の登録を抹消した。

 職域をめぐって「弁護士」対「他士業」の構図が鮮明になる中、まほろばのメンバーは士業者同士のネットワークを生かした「ワンストップサービス」にも乗り出した。例えば、依頼者から遺言の相談を受けた司法書士が、サイトに登録している税理士に相続税の相談を引き継ぐなど、顧客の“囲い込み”で対抗している。

 天野さんは「今後はインターネットにとどまらず、別の士業者同士が事務所を合併するなどつながりを深めることで『ワンストップ化』をより強化する流れになるのでは」と話している。

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神秘のショー「だるま太陽」、富山湾に出現(読売新聞)

 水平線上の太陽が、だるまが海から顔をのぞかせているように見える「だるま太陽」と呼ばれる現象が25日、富山県氷見市の富山湾で見られた。

 大気と海水面の温度差で生じる蜃気楼(しんきろう)の一種。富山湾では4月下旬から初夏にかけて、まれに見ることができる。

 地元の牧師大引巻代さん(61)が氷見漁港でカメラに収めた。「神秘のショーを撮影できてうれしい」と話している。

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